伝統にんにく卵黄について

この伝統にんにく卵黄は、5秒に1袋、累計1億袋も売れているというほどの人気商品です。
その伝統にんにく卵黄の効果が何か言いますと、スタミナ効果や冷え性の改善、動脈硬化の予防、免疫力を高めてくれる、風邪を予防するなどがあります。

その中で風邪を予防するということですが、にんにくの中に含まれているアシリン中にある抗ウイルスの作用で風邪の予防になるのですが、そのアリシンはとても強い殺菌効果をしてくれて、ウイルスや細菌にも効果を示すため、風邪だけにとどまらず、インフルエンザなどにもかかりにくくしてくれます。

しかし副作用もあります。副作用といっても過剰摂取をしていなければ大丈夫です。
その副作用というものは胃粘膜障害や、整腸作用の効き過ぎによる下痢や腹痛、血液凝固防止薬のような薬を飲まれている方は、血が止まりにくくなります。
ですので、体が正常な人は1日に1粒から3粒くらいが目安となっています。

にんにくのにおいがダメだという人も多くいると思いますが、伝統にんにく卵黄はソフトのカプセルとなっており噛めばにんにくのにおいがしてしまいますが、水でそのまま飲むとにおいを気にせずに飲めると思います。

伝統にんにく卵黄をのんで、風邪を引かなくなったという声も聴きますが、1ヶ月のんでも効果が現れないという人もいますので、人によっては合う、合わないがあるようです。

にんにく卵黄ランキングのサイトの中でも信ぴょう性が高く、評判の良いサイトがこちらのサイトです→http://xn--y8jvca3n6esat66a4cueb6117h4fbux20d.net/
他のサイトと違い、ひとつひとつのカテゴリーについて詳しく解説されているので、始めてにんにく卵黄を買おうと思っている人にはとても参考になると思います。

楽器をレフティから右に直すのは難しくない

ギター弾くのも面白いですね。
といいますか、元々好きだったんですけどね。

ギターを十代から弾いていた人は、大体、音感だとか、運指などが分かっていると思います。
なので、弦楽器は基本、応用が効きます。

酷いのが、左向きのギターで覚えてしまったパターンでしょうか。
ただ、文字も右に直せるように、楽器も右に直せますよ。

右利きである事に慣れてしまえばいいというのと、右利きじゃないといけない音楽って、メタルのような早弾きとか求められない場合が多いです。
三味線なんか、実は撥に慣れる事から、ギター弾きは始めるので、手の感覚が掴めればそれ程難しくはないです。

クラシックギターも、エレキ畑の人は、アルペジオからで、ピック弾きではないので、それ程苦労はしない筈です。

クラシックギターや、三味線には結構メリットがあります。他の楽器のように、ライブ経験がなくても、会派や、他の所で演奏する機会があるので、アマチュアでライブハウスにお金を使った人から見れば、結構良いのではないでしょうか。

レフティでも問題ないポピュラー楽器も、定年のない仕事もあるようです。よくなるのが自営の講師ですね。
後、教え方が上手い人だと、出世していく場合でもあります。メリットは沢山あります。

夕暮れの涼しさってないですね

やっと涼しくなりましたね。夏は、朝夕の活動が一番です。
中年になると、暑い寒いに耐えられなくなるような気がしますね。

てか中年という言葉を使いたくないと思う人です。
永遠の20歳と15歳だとかそんな風に若々しく生きたいものですね。

にしても、夏に日中で仕事出来る人って凄いですよね。知人によると、運動不足だとか色々言われますけど、まあ運動したくないです。
だるいです。もう昼寝最高、と言いたくなる今日です。

食欲がなくなってきて、飲み物ばかりに走るのはいけないようですね。
なんでしたっけ、なんか体のそういう栄養的だったり構造上の問題で、食べ物を食べないといけないらしいですよ。
そんなこと書いていたら昔、とある人が食べたくない時は食べなくてもいいいのです、とか宣教師風に言ってたのを思い出しました。そうなんですかね。食べられないの食べたくないのは違いますね。どうでもいいですけどね。

暑い時は昼寝ですよね。本当に昼寝に勝るものが他にあるのでしょうか。
生活スタイルを見直すというのを、全部が全部当て嵌められるわけではありませんし、好きなようでいいと思います。

夕暮れになると、色々な話を思い出しますが、小学校の頃、給食をまずいと騒いでいた医者の子供にいじめられたとか、相当どうでもいいことなので、気晴らしにコーヒーでも買いにいきますかね。

子供の夏休み間近です

子供にとってはうれしいうれしい夏休みですが、主婦にとっては半分地獄の夏休み。

小学生の子と幼児が2人いる我が家では、まず、宿題と遊びをうまく交えて、宿題を最終日まで残さないようにスケジュールを立てるのが、第一の試練。

次に、子供にそのスケジュール通り宿題をやらせるのが第二の試練。子供たちのストレス発散に遊びに連れ出すのが第三の試練。

そして、夏休みの45日間をストレスなく過ごせるかというのが大きな課題になります。が、毎年色々な意味でスケジュールはうまくいかず、バリバリストレスため放題の夏休みになってしまいます。

その原因は、普段いないお兄ちゃんがお家にいると、一番下のちびのテンションが上がりっぱなしで、お昼寝も出来ず、眠りのリズムが狂うのが一番の原因。それにプラス、3人が24時間べったり一緒にいると、3人が3人とも思い通りに事を運ぼうとするので、衝突して喧嘩が始まるのが第2の原因。それを見ている私はイライラが募り、つい、ガミガねミ言ってしまうのが第3の原因でしょうか。

色々と客観的に原因はとらえているのですが、これを改善できる策が見つからず、毎年、毎年ストレスの溜まる夏休みを過ごしちゃうんです。今年はどんな夏休みなるのが、楽しみでもあり、早く過ぎ去ってほしいと始まる前から願ってしまう、ダメ母です。

今年は楽しく過ごすぞー!

創作料理を堪能

最近「創作料理」という看板を良く見かけます。
創作料理とは、「独自に調理法を考案したオリジナル料理」のことです。料理人ならではの発想から生まれる創作料理は、あらゆるジャンルに精通した料理と言えます。

私が最近食べた創作料理は、「おでん」です。そのお店はビルの地下一階にあり、隠れ家的な店構えでした。中央に調理場があり、それを円形に囲むようにカウンターやテーブルが並んでいます。この時点で「お洒落な雰囲気」です。居酒屋のようでそうではない、どこかお洒落なショットバーの雰囲気も備えたお店でした。

さて、メインの料理である「おでん」に話題を変えましょう。最初に注文したのは、大根、ハンペン、昆布です。そもそも「おでん」の創作料理がどのようなものか全く想像が付かなかったので、出てきた品にビックリしました。
少し厚めに輪切りにされた大根の中央が少しえぐり取られ、そこにウニが乗せられていました。熱々の大根にウニとは、少し意表をつかれた感じです。食べた感想は、絶妙な味のコラボレーションで、おでんとしての主役的味わいは損なわず、ウニの旨みが口いっぱいに広がる様な後味です。
ハンペンは明太子とコラボし、昆布にはアスパラが串刺し状態で現れました。味は「旨かった」の一言です。この他にも数品の料理を味わいましたが、どれも意表をつかれた食感と味で大変美味しかったです。

創作料理というものは、味はもちろんの事ですが、見た目も楽しませてくれる料理であることを知りました。